昨日いつも通りHDMIでつないだレコーダーの映像を映そうとしたところ、突然画面がついたり消えたりを繰り返し、見ることができなくなってしまいました。
最初はブルーレイレコーダー側の故障を疑いましたが、他のテレビにつなぐと正常なので、テレビ側の故障と判明しました。
地デジや衛星放送は普通に映るため、HDMIの故障?のようです。別のHDMI入力端子に差し替えをしても症状は変わりません。
放送自体は見ることができますが、テレビはずいぶんと古いので買い換えることとしました。
買ったテレビはREGZA 65E350M。4Kの最安、しかも2023モデルです。Amazonのセールで安くなっていたことと、古いテレビの回収代がリサイクル料金以外に550円と安かったことから選びました。
古いテレビはいつ買ったのだろうと、説明書や保証書を引っ張り出して確認すると、2012年でした。13年少々も使ったので十分ですね。
故障したテレビは70型の(普通の)ハイビジョンでした(AQUOS LC-70Q7)。
当時は4Kはまだ出たばかり?で高かったことから、普通のハイビジョンを選択。この大きさのテレビとしては安いものを選択した記憶がありましたが、残っていた伝票を見ると29万円少々もしたようです。
そう考えると、今は4Kの65型が10万円以下で買えるので、ずいぶんと安くなったものです。
それにしても、テレビの売り上げランキング上位のメーカーは中国や韓国ばかり。メーカーの様相も当時とはずいぶん変わったなと感じました。
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