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DIYでのキャンピングカー製作(DUCATO L3H2)ほか
Story of self-building a campervan
DIYによるキャンピングカー製作、その他趣味(マラソン、ロードバイク、パピーウォーカー、DIY、家庭菜園、トライアスロン)や日々の出来事を投稿します。よろしくお願いします!
I planned to build a DIY campervan from around 2023. I will post about other hobbies (marathon, road bike, triathlon, puppy walker, DIY, home gardening) and daily events too. thank you!
2026/05/15
アクリルウィンドウ取り付け その6(取付完了_リアドア&ダイネット)
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2026/05/10
アクリルウィンドウ取り付け その5(ボディ右側(ダイネット)への穴あけ完了)
アクリルウィンドウのゴムパッキンがボディーへ当たらず、内側から見えてしまっています。
アクリルウィンドウを穴の上側に寄せて取り付けたこと、およびもともとアクリルウィンドウについていたゴムパッキンを取り外してブチルテープを張り付けたことで防水の幅を増したことにより対応しましたが、ダイネット横のアクリルウィンドウ取り付けにおいては、もう少し現物合わせを意識して穴をあけたいと思います。そして、ブチルテープによる防水はこちらでも踏襲したいと思います。
ボディーは思った以上に湾曲しており、 あらかじめ普通の木材で作った木枠では隙間が空いてしまっていました。このため、リアドア用の木枠縦材は湾曲させた木材を作りましたが、ダイネットへの取り付けにおいてもリアドアへの取り付け時と同様に湾曲させた木材を用いることとしました。
3.木枠の厚みが足りなかったこと
リアドアへのアクリルウィンドウ取り付け時には、木枠の厚みを次の通りで準備しましたが
縦材:20mm、横材:18~19mm
木枠の厚みが足りず、固定金具をうまくセットすることができませんでした。仕方なく4mmのベニヤ板をかませて凌ぎました。
ダイネットの木枠はあらかじめ作っておいたのですが、次の寸法へ変更しておきました。
縦材 :24mm(4mmのベニヤ1枚追加)
横材 :26~27mm(4mmのベニヤ2枚追加)
内側のフレーム取り外しおよび窓の位置決め
でも、どうせ捨てるフレーム※と考え、入れやすいところにはさみを入れていきます。
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