→電圧が近い状態であれば並列接続して充電することでバランスが保ちやすくなる
→すぐの充電は不要。13.0V前後まで下がったタイミングで充電すればOK
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DIYによるキャンピングカー製作、その他趣味(マラソン、ロードバイク、パピーウォーカー、DIY、家庭菜園、トライアスロン)や日々の出来事を投稿します。よろしくお願いします!
I planned to build a DIY campervan from around 2023. I will post about other hobbies (marathon, road bike, triathlon, puppy walker, DIY, home gardening) and daily events too. thank you!
→電圧が近い状態であれば並列接続して充電することでバランスが保ちやすくなる
→すぐの充電は不要。13.0V前後まで下がったタイミングで充電すればOK
アクリルウィンドウのゴムパッキンがボディーへ当たらず、内側から見えてしまっています。
アクリルウィンドウを穴の上側に寄せて取り付けたこと、およびもともとアクリルウィンドウについていたゴムパッキンを取り外してブチルテープを張り付けたことで防水の幅を増したことにより対応しましたが、ダイネット横のアクリルウィンドウ取り付けにおいては、もう少し現物合わせを意識して穴をあけたいと思います。そして、ブチルテープによる防水はこちらでも踏襲したいと思います。
ボディーは思った以上に湾曲しており、 あらかじめ普通の木材で作った木枠では隙間が空いてしまっていました。このため、リアドア用の木枠縦材は湾曲させた木材を作りましたが、ダイネットへの取り付けにおいてもリアドアへの取り付け時と同様に湾曲させた木材を用いることとしました。
3.木枠の厚みが足りなかったこと
リアドアへのアクリルウィンドウ取り付け時には、木枠の厚みを次の通りで準備しましたが
縦材:20mm、横材:18~19mm
木枠の厚みが足りず、固定金具をうまくセットすることができませんでした。仕方なく4mmのベニヤ板をかませて凌ぎました。
ダイネットの木枠はあらかじめ作っておいたのですが、次の寸法へ変更しておきました。
縦材 :24mm(4mmのベニヤ1枚追加)
横材 :26~27mm(4mmのベニヤ2枚追加)
内側のフレーム取り外しおよび窓の位置決め
最初の車検まで半年を切り、8ナンバーへの構造変更申請に必要な事項を優先して作業すべきとわかっているのですが、作業に当たって 「後から取り付けや作業困難なものは最初の段階で作業しておく」ことを方針の一つにしており、そのせいもあって 作業は一向に進捗しません。。。 サイドドアへの網戸...